2012年04月13日

La Venus de Milo

春になったとはいえまだまだ冷え込む日もあったりします。
そんなときは寒さしのぎにルーヴル美術館。  理想の美しさとじっくり対面したりして(^^  

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外は寒いからみんな考えることは同じなのかな?    メチャ混みでした(^^;

posted by あんちゃん at 22:34| Comment(2) | TrackBack(0) | Paris | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ミロのビーナスの本物を私は見ております。
但し、ルーブル以外でです。

それは1964年東京オリンピックの年
高校生であった私は腹が痛いと嘘をいい
授業をさぼり阪急電車に飛び乗りました。
行先は 京都市美術館 

人の頭のはるか先にあの頭部が見えておりました。あとにも先にも海外に渡ったのは
この時だけ。 懐かしい・・・

皆さんやはり背中より前から見たいんですね。
Posted by お星様 at 2012年04月16日 15:21
お星様さん、こんにちは。
今やルーヴルの至宝のビーナスがそんな昔に京都に渡っていたなんて・・。
それはたくさんの人が殺到したでしょうね〜。
授業をさぼって映画を観に行った僕も、同じ状況なら行ってたかもしれません(^^;

ふくよかなカーブを描く背中もまた魅力的ですよね。
Posted by あんちゃん at 2012年04月16日 16:24
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