2012年02月17日

究極のエコ

何が何でも、というわけではないけれど、
モノを買うときは、なるだけ上質で気に入ったものを吟味して長〜く使うことにしています。

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10年選手に育ったオールデンの黒のブーツとプレーントゥ、まだ3年目ながらいい味が出てきた
レッドウィングのブーツ
踵がずいぶん磨り減ってきたので、日本橋三越にある専門のリペア工房で修理してもらいました。
こういうのって、究極のエコだと思うなぁ ( あ、某CMのパクリ? )
posted by あんちゃん at 21:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 気に入ってたりするもの ♪ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
その某CMの会社の車に乗っている私です。
しかも、まんまソレ。^^;

確かに多少値段が高くても、質のよいものは長持ちするしますし、使う方も大事にしますからね。

物にも風格というか、味というか…個性がでてくる気がします。

エコに間違いありませんね。
Posted by sakura at 2012年02月19日 15:35
sakuraさん、こんばんは。
ドアの閉まる音違いますか?(笑)
CMのナレーションを聞いていて、うんそうだよなぁ〜ってひとりで納得しています^^
経済性と快適性、そしてわずかなミエを考慮しつつ、
数年経って、いい買い物したなぁって思える瞬間が至福です。
Posted by あんちゃん at 2012年02月19日 18:37
あんちゃんさんらしい考え方ですね。
でもこういう革製品はいいものって長持ちするみたいですね、
古くなっても味が出てくるし。
でもきちんと保管しないと箱から出したらカビが生えてたなんて事がありました。

僕はもっぱら、それなりにいい物を、
なるべくリーズナブルに買うようにしています。
でもそろそろいい歳だし、いい物をとことんこだわって買ってみたいです、
だって持ち物にこだわる男ってカッコいいですからね。
Posted by bauパパ at 2012年02月20日 22:21
bauパパさん、こんにちは。
素材もそうですが、デザインも流行に流されないシンプルなものをできるだけ選んでます。
愛用している皮のコートなんて、そろそろ20年ですよ(^^;
欧米を旅行してみると、古いものをいつまでも大切に使う文化が根付いていて
そんなモノに対する考え方に、かなり影響を受けてる感じがしますね。
10年もののクルマも、タイヤを先日注文したばかりです(笑)
まだまだ走るぞ〜!!
Posted by あんちゃん at 2012年02月23日 10:30
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